嗣明障害の恐怖~うつ病も発症し苦痛なリアルを赤裸々に

私の今年は切なさと死の1年でした。睡眠障害から鬱病併発し病との闘いで疲れ果てました。自営で仕事をしていたのですが、上手くいかず掛け持ちで仕事をしていましたが生活は一向に楽にならず病も相まって悲しい日々が続いています
生活の為、体調が悪くても働かなければなりません。しかし、そのお金は治療費で消えていくという悪循環で死を考える日々です。Facebookやインスタグラムを見ていると、他人が充実した生活をしていて羨ましいのと妬ましいので更に自己嫌悪に陥りました。
自分には何も無いんだと、必要ない人間なのではと担当医を困らせてばかりです。その中でも、2回だけ楽しい事がありました。それは、大好きなアーティストのライブに当選して行けた事です。
音楽を聴いて、飛び跳ねたり歌ったりと今思うと凄いストレス発散に繋がっていたのだと感じます。しかし、それは特殊な事で根本的には病の解決には至らないという現実です。先が見えず真っ暗なトンネルを歩いています。私は3年前から眼精疲労に悩んでいます。最初は目が重く視界がボヤけて、読書が苦痛になりました。


疲れや老化で視力が落ちてるのと瞼の下垂や睡眠時間の不規則だと自己判断していました
段々と眠れない日が続き、流石におかしいと思い不眠症を診てくれる病院を探し、診察して頂いたところ睡眠障害でした。
目が悪くなっていたのも症状の1つだったのです。投薬を開始し睡眠を多く取るところから始まり、徐々に眠れる様になってきたら眼精疲労も改善されてきました。
自己でケアもしていましたが、効果もなく辛い日々でしたが医師の診察により現在では比べ物にならない位、楽になりました。ただの眼精疲労と考えて自己判断で済ませてはいけないと思い知らされました。私の眼精疲労の症状で困るのは、近くても遠くても数字・文字が症状が出る前より数段と見えなくなりました

仕事で時間を見なければいけないのですが、数字が見えず困りました。
眼精疲労になり恐怖だったのが車の運転です。運転には眼鏡が必要で眼鏡をしていても何故か左右確認の時にボヤけて何度も見たり窓も開け運転していました。細かい所ですが、階段を踏み外したり物に足をぶつけたりしました。料理をする時も包丁がボヤけた事もあり指を切りそうに何度もなりました。対策として、1番に睡眠を良くするという取り組みです。寝たい時に寝るのでは無く、毎日なるべく同じ時間に薬を飲み昼寝も20分等時間を決めて睡眠の質を上げる事に努めました。
効果は少しずつしか現れませんが睡眠を取る事により視界がはっきりとしています
蒸気でアイマスクも利用し、目を休める時間を作りました。目が温まる為、目の奥が楽になるのと睡眠に入りやすかったです。現在は悪化しない様に、医薬品を飲んでいます。テレフォンショッピングでおなじみのリョウシンjvです。

>>リョウシンjv錠

スマートフォンを寝る前に見ない・処方された薬はしっかり飲むのを気をつけています。

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